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引用サイト:明慧ネット
https://jp.minghui.org/2020/06/10/68739.html
疫病の災難を取り除く 無価の薬とは
中国伝統文化では、疫病について疫病神が行なったことだと認識している。道家の『太平経』には、「阴气胜阳,下欺上,鬼神邪物大兴,而昼行人道,疾疫不绝,而阳气不通」、「善者自兴,恶者自病,吉凶之事,皆出于身」と記載されている。日本語に翻訳すると、「陰は陽に勝ち、下は上を欺き、鬼や邪悪なものが盛んで、昼でも人間に現れ、疫病も続々出て、陽気が塞がれている」、「善良な人は無事だが、悪人は病気になり、吉凶のことは本人自身の善悪による」

 人が神を敬わない場合、道徳が失われて悪事を多く働くようになり、ある程度まで溜まってくると、難儀をもたらす。もし、社会全体で道徳基準が低下して落ちると、疫病や各種の災難がやって来るようになる。

 では、どうすれば解決できるだろうか? 儒家は、人が自分の行為について反省できれば、身を落ちつけることができ、心のよりどころを得ると認識している。佛家では、心から懺悔することで、業力を消去して難儀を避けられ、さらに、心を込めて「真言」(しんごん:佛教の中の真理を表す秘密の言葉)を念じれば、神の守りや加持をもらえ、ついでに、魔難を解決できると認識している。

 以下、歴史上の真実の物語を話す。

 心から懺悔し、敵が三世(さんぜ)(※1)で命を取ることから避けられる

 明の末期における刑部右侍郎(けいほうゆうじろう:明の時代の官職)、東林八君子(当時東林派の代表人物)の中の高攀龍さんは、執筆した『高氏家訓』の中に、「见过所以求福,反己所以免祸。常见己过,常向吉中行矣」とある。日本語に翻訳すると、「他人が過ちを犯したことを見て、自分は同じ過ちを犯さないように考える。自分が反省すれば、不幸を避けられる。常に自分を反省すると、常に吉祥の中を歩くことが出来る」

 清代初期の文人の王士禎(おうしてい)は、「ある書生(しょせい)の敵が彼の命を取るために、3回も彼の家に生まれ変わり、最後には、この書生は心から懺悔して、この復讐ごとが解決した」とある。

 清代、安徽の桐城市(とうじょうし)に、姚東朗という書生がいた。彼には「三保」という名前の息子がいた。三保は9歳の時、大病に罹り、3日間で、ほんの少しの水を飲み、ご飯を全然食べていなかった。しかし、三保の口はずっと経を唱えていたという。

 ある日突然、三保は河南省のなまりに変わり、家族は大変不思議に思った。三保は父親の姚東朗に、「私の前世は河南地域の和尚でした。その時、私はある道人と一緒に同じ部屋に泊まっていました。私が30金を持っていたので、その道人は30金を借りたいと言いましたが、私は拒否しました。当日の深夜、その道人は私のすべてのお金と、私の和尚の度牒(どちょう:国家機関が認証した得度した僧尼の身分証)身分証さえも奪って、私を殺しました。私は死んでから、あなたの家に生まれ変わり、あなたの弟になり、嵩少という人物は私のことです。その道人は死んだら、同じようにあなたの家に生まれ変わり、あなたの娘になり、溧陽の潘氏の嫁になりました。彼女が6、7歳の時、私は復讐したいのですが、まだ子供なのでやめました。私は18歳の時、寿命が尽きて、もう一度生まれ変わり、今の私になり、あなたの息子です。しかし、彼女は遠くにお嫁に行き、私はまた復讐できなくなり、もう一度生まれ変われば、復讐できます。お父さん、あなたの前世は河南の県知事でした。当時、道人はあなたに賄賂を使い、彼の殺人事件を調査していませんでした。私は連続して2回もあなたの家に生まれ変わり、27年間の養育費用は、あなたが受け取った賄賂のお金と相殺になりました。私はそろそろ溧陽にこれまでの借金を取りに行きます」と話した。

 姚東朗さんはこの話を聞いて驚き、顔色が真っ青になり大変に悔やみ、「この罪業に対して、解ける方法がありますか、どうやって解決できますか?」と聞いた。三保は、「佛法の力を借りて、解決するしかありません」と答えて、間もなく、死んでしまった。これは乙卯(きのとう)年6月のことである。

 姚東朗さんは花山へ行って、月律法師(ほうし:僧侶に対する尊称)に面会を求め、法師に合って息子のことを話し、法師に懺悔の法事をお願いした。法師は、彼が本気で後悔していることを見て、「礼水懺」の法事を行なった。そしてさらに、彼は30金を出して、お寺や僧侶たちを供養した。

 姚東朗さんは法師の話に従って敬虔に法事を行ない、懺悔した後で、溧陽の妊娠した娘が流産したが、体は大丈夫だということを聞いた。流産の前日の夜、溧陽の娘が夢の中で、1人の僧侶が大きな声で話しながら部屋に入ると、全身から火のような光を噴き出して、長い時間が経ってからここから離れていったという。

 人々は、佛法の力でこの魔難を解決できるということが初めて分かった。三保は死ぬ前に事情の真相を父に話して、そして、この魔難を解く方法も父に伝えた。父は心から懺悔して、そして法事を行ない、金銭も出し、三世の悪縁は佛法の力で解決した。

 宋の時代にある人が真言を念じて、災難を乗り越える    

 宋の時代に、洪洋という名前の人が居ました。ある日、洪洋さんは楽平県から家に戻っている途中で夕日が沈み、あたりが徐々に暗くなっていき、深夜に家に着いた。2人の召使いがかごを担ぎ、1人の召使いが荷物を担いで、主従4人は夜道を急いでいた。

 県の町から南方向へ20里(1キロメートルが2里)までは、呉口市で、呉口市からまた南方向へ5里ほど行けば、魚阪畈である。洪洋さんたちは魚阪畈に着くと、すでに二更(にこう:夜10時ごろ)になり、弓の形の月は柔らかい光を放していた。突然山の中から不気味な音が聞こえ、およそ数十本の木々が折られるような音がして、遠方から徐々に近づいてきた。

 この音は虎の足音と違い、洪洋さんはかごから下り、主従4人は相談して、とりあえずどこかに隠れようとしたが、すでに間に合わず、道の左側にかれた小川があり、主従4人はその小川に下りて隠れようとした。突然、目の前に巨大な怪物が立ちはだかり、頭から足までピカピカとひかり、かごを担ぐ2人の召使は死ぬほど驚き、荷担ぎの使用人は急いでかごの中に入って隠れた。

 洪洋さんは、普段佛家の真言を念じており、切羽詰まり、すぐに佛家の真言を念じると、その怪物はそこに止まって動かず、立ったままだった。洪洋さんは、驚きながらも、口で繰り返して真言を念じ続けた。

 その後、一定時間経つと、その怪物は後ろへ2歩下がり、徐々に戻って行き、大きな声で「私は行っちゃったよ」と叫んで、魚阪畈の近くのある家に入って行った。

 洪洋さんは家に帰るとすぐに病気になり、他の荷担ぎの人も重病になり、2人のかごを担ぐ人は死んでしまった。1年後、洪洋さんと荷担ぎの人は回復した。洪洋さんはまた魚阪畈の所へ行って、当時の怪物が入った家に行くと、その家の家族5、6人が疫病で全員が死んだことが分かった。そして、その怪物が厲鬼(れいき:流行病などを起こさせる悪神。厄病神)だったと初めて分かった。

 三退をして、9文字の真言を念じ、武漢肺炎が治る

 武漢肺炎の疫病は全世界まで蔓延して、すでに3、4カ月が過ぎ、今、海外でこの蔓延はまだ止まっていない。中国では無症状の感染や再陽性の患者が増えて来ており、2次感染蔓延のリスクは非常に高い。今回のウイルスは非常に完璧で、SARSより感染力や肺炎症状がはるかに強い。科学者にはまだその対処方法が見つかっていない。

 ここまで話せば、多くの人は「私は佛家の真言を念じれば、武漢肺炎の災難を乗り越えられるでしょう」という考えがあるかもしれない。明慧ネットの2020年2月2日(中国版の日付)に掲載された古金先生の『「大明劫」の中の疫病の劫』の文章に、「すべての授記(じゅき:佛や神様が修煉者に対して付けた印記)には、その時代の特定な人と背景を離れると、役に立ちません。人間の異なる地域に、異なる神様が交替で当直しておられます。各地域に対して、該当の担当の神様の授記しか役に立ちません。時が移り状況も変わり、以前の授記はすでに無効になりました。武漢肺炎の疫病は末法末劫の時期の難儀です。末法末劫の時期には、すべての宗教は解決の力がなくなりました。昔の神様や佛にお願いしても、役に立ちません。唯一の希望は、全世界の各民族の伝説の中で話されている『救世主』のことで、中国の伝統文化では『聖人』と呼ばれています」と書かれている。

 古金先生はまた、「疫病を治療する神方(しんぼう)について、薬ではなく、「訣」であると指摘しました。今多くの国には、検査、隔離、禁足、薬の開発、ワクチンの開発などの手段が疫病の唯一の治療方法だとしています。中国共産党(以下、中共)はもっと桁外れな直接に暴力的な維穏(安定維持)の手段で、疫病を防止していますが、実はもっと大きな災難がまだ潜伏しています。神託(神の意)から離れ、逆天すれば、疫病を取り除くこよは出来ません」という。

 今回の疫病自体は、中共が天法への迫害、正しい信念への迫害、法輪大法への迫害によって、もたらさせたことである。疫病は、決まったところ、決まった時間、決まった方向で、武漢(前武漢テレビ局の局長趙致真が、法輪大法の誹謗中傷のテレビ番組を作った、この番組は中共が法輪功への弾圧のいわゆる「証拠」になった)から中国の全国各地に蔓延して、さらに全世界に蔓延した。修煉界の人や中共の邪悪な本質が分かった人は、この疫病が中共を指していることが分かった。今、全世界で疫病の状況の深刻な地域や人々は、すべて中共の邪悪な本質に対して、はっきり認識できていない地域や、あるいは中共からお金をもらって、中共側の立場に立って物を言う人達である。

 この理屈が分かったなら、私たちは解毒剤を見つけることができる。それは、中共から遠く離れ、心を込めて9文字の真言を念じて、この災難を乗り越えられるということである。

 (1)三退をして、9文字の真言を念じ、武漢市百歩亭社区(コミュニティー)武漢肺炎の患者は病気が癒える

 明慧ネット4月20日(中国語版)の報道によって、湖北省のある法輪功学習者の親戚は武漢市百歩亭社区に住んでいる。百歩亭社区は中共の面子で開催されたプロジェクト「万家宴」のため、疫病状況がもっとも深刻な場所になった。その親戚の母親は武漢肺炎に罹って熱が出て、胸が塞がり呼吸もきつくなり、その親戚の者自身も咳が出ていた。しかし、病院には空きベッドがなく、中国政府は、患者を自宅で隔離することにした。

 この親戚は怖くて絶えられず、学習者の息子の嫁とメッセージで連絡した。学習者はその親戚に、「早くお母さんに9文字の真言を念じさせ、『法輪大法素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい』を心から念じれば災いを転じ、福となります」と伝えた。親戚は法輪功が中共に迫害されたことが分かって三退をし、そして母親に、9文字の真言を念じさせた。その後、親戚はまた学習者に連絡して母親の三退のことも願い出た。

 数日後、良い知らせがあり、その親戚の母親のすべて症状が消え、完全に回復した。現在、その母親は毎日朝晩9文字の真言を念じ、心から大法の師父に命を助けられた恩に感謝している。

 (2)武漢市にいる家族全員が9文字の真言を念じ、全員救われる

 明慧ネット4月22日(中国語版)の報道によると、湖北省のある学習者の息子の同僚の金星(偽名)さんは、武漢市の出身で、今年42歳で中国共産党の党員である。学習者は金星さんに法輪功の真相を伝え、三退をさせた。金星さんは大法のことを信じ、常に、他の人に共産党の本質を暴露しているという。

 今年の正月20日の午後、金星さんが学習者の家に行くと、武漢の友達から電話がかかり、その友達の家族全員が武漢肺炎に罹り、中の3人の病状がひどくて友達は非常に怖がり、「おばさん、何か助けるよい方法がありますか」と聞かれた。学習者は、「早くその家族全員に三退をさせ、彼らに、『法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい』と念じさせて」と言った。そして、9文字の真言が書かれた真相のお守りを手に取って、金星さんにスマホで写真を撮らせて、友達に送信させた。

 送信を受け取った友達に、「必ずお守りに書かれた文字の通りに、心を込めて念じると、命を救うことができる」と伝え、その友達の家族全員に三退をするように勧めた。その家族全員が三退し、9文字の真言を心から念じた。

 正月の末頃に、金星さんが再びその友人に電話で連絡を取ると、電話の向こう側から聞こえてきた声は、すべてが感謝の言葉や奇跡の話で、友人の家族は、当時、年を取っていて病状が酷かった父親以外は、全員が回復したという。金星さんはまた友人に、全員で毎日9文字の真言を念じするように勧めると、友達は必ず毎日念じると言った。

 お金のかからない無価(※2)な薬とは

 人類の歴史上において、ローマ帝国のキリスト教への迫害であれ、中国の「三武一宗の法難」であれ、最後には大きな疫病をもたらすか、あるいは迫害の命令を出した帝王の命を縮めさせるかのどちらかである。つまり、「罪を天に獲(う)れば、祷(いの)る所なきなり」である。

 中共の邪霊は、政権を奪ってから、いろいろな政治運動を行なって、土地改革運動、「鎮反」運動(反革命鎮圧運動)、三反五反運動、大躍進運動、反右(反右派闘争)運動、文化大革命、六・四天安門事件などで、約8千万人の中国人を殺した。毎回の運動を行なう時、中共は大衆を扇動して互いに争わせ、人を殺したら、また再審して名誉回復を通して、人を殺す屠殺者(とさつしゃ)から、道徳を持ち正業の審判者に変わった。中共は人民に塗炭の苦しみ(※3)をなめさせ、民意を愚弄(ぐろう)して、もう100年になる。

 1999年7.20、中共と江沢民政治集団は、強制的に法輪功の信仰団体への迫害を行なった。今でもこの迫害はまだ続き、数え切れないほどの家庭が崩壊し、確認できた情報によると、4000人以上が迫害によって死に、その上、法輪功学習者の生体臓器狩りも行なっている。中共の迫害政策により、公安局、検察庁、裁判所を含む司法の諸部門は勝手に学習者を迫害し、弾圧するために多くの虚言の噂を作って、中国やさらには全世界にも宣伝し、社会全体の道徳を失わせ、司法体制を壊滅させた。中国には、虚、悪、闘争のものが至るところに現れ、誰もが危険があると感じ、人々は互いに害を与え、人類は悪魔の深淵に一歩一歩滑り落ちていった。人間が治めなければ天が治める。武漢肺炎の爆発の根本的な原因は、中共の邪悪である。今回のウイルスの目標は中共を除去することにある。

 今回の武漢肺炎の疫病の中で、中共は噓の宣伝と強制的な町の封鎖を通して、表面的には疫病の状況は抑えられたという現象にさせた。しかし、よく気が付く人なら、武漢の市民や医療関係者、葬儀に関わる人、また武漢に入った記者などが提供した証拠を通して、中共党員の死亡人数は全死亡者の66%~88%を占めていることに気づく。だから、中共党員は一番危険な人達で、国際的にも同じ傾向があり、中共と親しい人なら、感染しやすい。

 武漢肺炎に対して治る薬があるのか? 以上の分析により、中共から遠く離れ、三退することを心から認め、心を込めて、9文字の真言を念じることは有効な薬である。この薬はお金を使わず、金銭や常人の社会的位置を利用しても買えない。武漢肺炎のウイルスは直接中共を指しているからだ。名利や身分と関係がない。世の人々は智慧と良心で判断し見分けられる。中共の虚言や偽善に騙されなければ、正確な結論が得られ、今後の疫病や各災難を乗り越えられ、素晴らしい未来へ入ることが出来る。

  注: 
  明慧ネット:『大明劫の中の疫病の劫』
  清・王士禎:『池北偶談』
  宋・洪邁:『夷堅乙志巻十四/十七』

 (※1)三世(さんぜ:佛教でいう過去世・現在世・未来世のこと)
 (※2)無価(むか:値のつけられないほど貴重なこと)
 (※3)塗炭(とたん)の苦しみ(「塗」は泥、「炭」は火のことで、泥にまみれ火に焼かれるほどの苦しみという意味)
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